卒業生プロアングラー紹介

フィッシングカレッジが、
JB TOP 50への最短ルート!への最短ルート!

フィッシングカレッジの卒業生たちは、その多くが、釣り業界の様々な分野で活躍している。
ここでは、トーナメントアングラーとして第一線で活躍している卒業生プロに、様々な話を聞いてみた。
熾烈を極めるトーナメントの世界で活躍する為には、なにが必要なのだろうか...OBたちからのメッセージを紹介。

No.4

旧東京校 2003年卒業

青木 大介 プロ

青木 大介プロ

2008年以来、2度目のワールドチャンピオン。そして、オールスタークラシック2連覇。しかし、難しいのは「強さ」を維持すること。背負っている「ゼッケン1番」に恥じぬよう、2016年も全力で臨みたい。

2015年は自身にとって2度目となるJBTOP50年間優勝"ワールドチャンピオン"を獲得。さらに、さまざまな団体から凄腕が集まるオールスタークラシックで連覇を達成した青木大介プロ。「いいシーズンでしたが、TOP50では優勝がなかったので...満足とはいえませんね」と、慢心するそぶりはまったくない。「ゼッケン1番を背負っているわけですから、これをキープしたいです。ただ、強さを維持するというのはとても難しいことです。気を抜かず、2016年も全力で臨みたいと思っています」。今では多くの後輩たちから"憧れの存在"に挙げられる青木プロ。「上手くなるには釣りをするのが一番です。でも『釣りをしなきゃ』という義務感で釣りをするのではなく、釣りを楽しんでほしいと思います」とアドバスを贈ってくれた。

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  • DSTYLE
  • ゲーリーインターナショナル
  • 湖波 FINA
  • ピュアフィッシングジャパン
  • ティムコ
主な戦績
  • 2015年 Basser Allstar Classic 優勝
  • 2015年 JB TOP 50 年間優勝
  • 2014年 Basser Allstar Classic 優勝
  • 2014年 JB クライマックスエリート5 優勝
  • 2014年 JB TOP 50 年間成績 5位
  • 2012年 JB ジャパンスーパーバスクラシック 優勝
  • 2011年 JB エリート5 優勝
  • 2011年 JB TOP 50第2戦 優勝
  • 2009年 JB TOP 50第4戦 優勝
  • 2008年 JB TOP 50年間優勝
  • 2007年 JBジャパンスーパーバスクラシック 優勝
No.2

富士河口湖校 2005年卒業

五十嵐 誠 プロ

五十嵐 誠プロ

嬉しいことも悔しいこともたくさんあった2015年。嬉しさはモチベーションに、悔しさは糧にして2016年を闘い抜きたい。レベルアップした自分の力で、「去年の忘れ物」を取りにいくために。

2015年は五十嵐誠プロにとって忘れられない1年だったに違いない。JBTOP50第2戦で自身初となる優勝を飾ると、第4戦でも優勝。年間優勝争いでも首位を独走しながら、最終戦でまさかの失速。青木大介プロの逆転を許し、年間3位という成績に終わった。「嬉しいことも悔しいこともたくさんあった1年でした。最終戦では表彰式の司会をさせられまして...そっとしといてくれと思ったのですが(笑)。でも、このとき平然と振る舞えたことで肝が据わったせいか、エリート5には集中して臨めました」。この言葉どおり五十嵐プロはエリート5で優勝。2016年の目標はもちろんワールドチャンピオンだ。「去年の忘れ物」を取りにいきますよ、と語った五十嵐プロ。プロスポーツで活躍できるのは「一握りの人」と言われるが、その「一握りの人」になると自分に言い聞かせてきたそうだ。後輩たちにも同じような気持ちを持ってほしいと熱く語ってくれた。

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  • がまかつ プロショップオオツカ
  • サンライン スタジオコンポジット
  • キサカ ジャクソン
主な戦績
  • 2015年 JB TOP 50 年間3位
  • 2015年 JB クライマックス5 優勝
  • 2015年 JB TOP 50 第4戦 優勝
  • 2015年 JB TOP 50 第2戦 優勝
  • 2014年 JB TOP 50 年間成績 7位
  • 2013年 JB マスターズ 年間優勝
  • 2013年 JB マスターズ 第1戦 優勝
  • 2007年 霞ヶ浦 第1戦 優勝
  • 2007年 JB マスターズイースタン 第1戦 優勝
  • 2005年 JB ジャパンスーパーバスクラッシック 優勝
No.54

大阪校 2012年卒業

三原 直之 プロ

三原 直之プロ

TOP 50に初参戦した2015年。「絶対に諦めない」気持ちがもたらした、JBジャパンスーパーバスクラシック制覇。2016年はTOP 50でも結果を残したい。

2005年大会を制した五十嵐誠プロ、2007年大会を制した青木大介プロ。JBジャパンスーパーバスクラシックはこれまでに多くの"若き精鋭"を生み出してきた。2015年大会を制した三原直之プロも、TOP50ルーキーイヤーでクラシックを制覇するという偉業を達成。「初日はミスが多くて14位でしたが、魚は見えていました。絶対に諦めない気持ちで最終日に臨みました」と語った三原プロが持ち込んだウエイトは6095g。13人抜きという圧巻の逆転優勝だった。2016年はTOP50において2年目のシーズンに臨むことになる。「2015年のTOP50は1年目ということで、まず慣れるということに重点を置いていました。2016年は結果を残すのが目標。まずは1勝、それも他の人を魅了できるような釣りで勝ちたいと思っています」と力強く語ってくれた。

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  • イマカツ RYUGI
  • 東レ インターナショナル アウトドアハウスアオノ
  • 東条湖ビッグバイト
主な戦績
  • 2015年 JB 生野銀山 年間優勝
  • 2015年 JB ジャパンスーパーバスクラシック 優勝
  • 2015年 JB 生野銀山 第4戦 優勝
  • 2015年 JB 生野銀山 第2戦 優勝
  • 2015年 NBCチャプターヒューマン大阪校 第3戦 優勝
  • 2014年 JBⅡ 東条湖 年間優勝
  • 2014年 NBCチャプターヒューマン大阪校 第3戦 優勝
  • 2014年 JB 全日本バスプロ選手権西日本 準優勝
  • 2014年 JBⅡ 東条湖 第3戦 優勝
  • 2014年 JBⅡ 東条湖 第2戦 優勝
No.25

富士河口湖校 2015年卒業

郡司 潤 プロ

郡司 潤プロ

史上最年少で勝ち取った、JBバスアングラーオブザイヤー。この"快挙"を達成できたのは、毎日のように釣りをした河口湖と先生たちのおかげ。この勢いで、目指すはTOP 50年間優勝!

 2015年にカレッジを卒業、その年に初参戦したJBマスターズにおいて史上最年少でバスアングラーオブザイヤーを獲得したのが郡司潤プロだ。「マスターズでは経験のないフィールドばかりでした。その中で年間優勝できたのは、カレッジで学んだ2年間のおかげだったと思います。毎日のように河口湖で釣りをして、季節などさまざまな変化に対応する方法を学びました。いろいろなことを教えてくれた先生たちにも感謝しています」。2016年はいよいよ最高峰であるTOP50に参戦する。「強豪揃いなので簡単ではないと思っていますが、出場する以上は優勝、そしてワールドチャンピオンを目指したいと思っています」。こう胸を張った郡司プロは「とにかくたくさん釣りをしてほしい」と後輩にエールを贈ってくれた。

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  • ジャッカル
主な戦績
  • 2014年 JBマスターズ 優勝
  • 2015年 JBジャパンスーパーバスクラシック4位
  • 2015年 JB霞ヶ浦第4戦 4位
  • 2015年 JBマスターズ第1戦 5位
  • 2014年 NBCチャプターヒューマン河口湖校 年間優勝
  • 2014年 NBCチャプターヒューマン河口湖校 第3戦 準優勝
  • 2014年 NBCチャプターヒューマン河口湖校 第2戦 準優勝
  • 2014年 NBCチャプターヒューマン河口湖校 第1戦 準優勝

パイオニアからのメッセージ

今江 克隆 氏

業界から一目置かれる教育機関となったフィッシングカレッジ。
釣りに関すること以外にも様々なスキルを磨いてほしい。

今江 克隆

発足当初は釣り業界から冷ややかな目で見られることもあったフィッシングカレッジ。しかし、現在では青木大介や江口俊介に代表されるようにプロアングラーとしての地位を確立した卒業生も多く、メーカーやショップ、そしてメディアでも数多くの卒業生たちの姿が見られるようになっている。彼らのような先輩たちの努力もあり、現在のフィッシングカレッジは業界から一目置かれる教育機関になったといえるだろう。事実、私が代表を勤めるイマカツでも卒業生が正社員として働いている。かつてはプロトーナメントへの近道として、また、業界へのパイプを持つ専門校として認知されていたが、今では卒業生がリクルーターとして業界とのパイプ役を担うまでになっている。ただし、業界の一員として将来活躍できるかどうかは本人次第だ。それには釣りの知識や技術だけでは不十分。PCの知識に加え、英語や中国語といった語学など様々なスキルを磨くことで、自分の目標にたどり着いてほしい。

【PROFILE】
1964年大阪府出身。同志社大学在学中からJBトーナメントに出場するとともにめきめきを頭角を現し、1989年にはJBアングラーオブザイヤーを獲得。その後、1989年にBasserオールスタークラシックを制すると1996年にJBクラシックでも優勝を飾り、当時の国内におけるメジャータイトルをすべて制覇。2001年にはJBワールドシリーズ(現TOP 50)チャンピオンを獲得、2005年にはJBワールドエリート5の初代ウイナーとなるなど、JBのトップカテゴリーでは最多となる22勝を挙げている。その活躍はプロアングラーに留まらず、自ら代表取締役を務める"イマカツ"ブランドをはじめとした様々なタックル開発を手がけるなど、幅広く活躍中。

小森 嗣彦 氏

「釣りが上手い」だけではダメ。
釣り場と、それを取り巻く人たちのつながりにも思いを馳せよう。

小森 嗣彦

現在、数多くのフィッシングカレッジ卒業生が釣り業界で活躍しています。これは学校のカリキュラムが優れているということだけではなく、学生たちの「意識の高さ」によるものでしょう。将来の夢や目標が漠然としている若者も多い中、フイッシングカレッジの学生たちは入学した時点で釣りのプロになりたい、あるいは釣りの業界で仕事をしたいという情熱を持っている点が素晴らしいと思います。なにより、同じ目標を持った仲間やライバルたちと切磋琢磨できる環境はほかにありませんから、入学した以上は努力を怠らず頑張っていただきたいです。
そして、これから業界を目指すみなさんには、日本の釣りの将来についても真剣に考えていただきたい。釣り場というのは魚と水だけで成り立っているわけではありません。「釣りが上手い」というだけでなく、地元の方々をはじめとした「釣り場を取り巻く人々の気持ち」にも配慮できる人間になっていただきたいと思います。

【PROFILE】
1974年兵庫県出身、東邦大学卒業。JB TOP 50シリーズに出場するかたわら、亀山ダムや桧原湖、琵琶湖、霞ヶ浦水系などバラエティーに富んだフィールドにおけるプロガイドとしても活躍している。1998年にJB東北シリーズ総合優勝、2003年にJBⅡ三瀬谷ダム総合優勝を果たす、2008年には自身初となるビッグタイトルJB Super Bass Classicで優勝。その後2009年と2010年には2年連続で·JB TOP 50年間総合優勝を獲得している。2012年には三度目となるJB TOP 50総合優勝を果たすともに、Basser Allstar Classicも制覇。スモールベイトのスペシャリストとして知られ、過酷なコンディションでも安定した成績を収めるバーサタイルなアングラーとしての評価が高い。Abu Garciaブランドのロッド、ファンタジスタ・スチュディオスシリーズや、ゲーリー・ヤ マモトブランドのソフトベイト、モコリークローなどタックルの開発にも意欲的に取り組んでいる。

田辺 哲男 氏

魚、そして自然環境。
将来を見据えた自分のあり方を考えよう。

田辺 哲男

私は2011年からフィッシングカレッジの特別講師として合宿での技術指導や特別講義を行なっています。学生たちはとても熱心で、釣りという自分の好きな世界で仕事をしたいという意欲を感じることができました。その中で2012年冬の特別講義では、ひとつの重要なテーマについて話をさせていただきました。それは日本、ひいては世界の将来を見据えた自分のありかたを考えてほしいということです。釣りというものは魚がいて初めて成り立つものであり、魚は豊かな自然環境があってこそ存在できるものです。ところが、日本の自然環境は現在、危機的な状況にあると言わぎるを得ません。この自然環境が今後どうなっていくのか...。そのシミュレーションができる人材こそが釣り業界において重要なキーだと私は考えています。
釣りの技術や知識以前に、まずは真剣に自然と向き合いましょう。子どもの頃から今までの変化を思い起こしながら、将来に思いを馳せてほしいと思います。

【PROFILE】
1958年神奈川県出身。慶応義塾大学卒業後、日本のバスフィッシングトーナメント黎明期からトッププロとして活躍。タックルの知識やテクニックのみならず、現在では当たり前のように使われている「パターンフィッシング」の概念を初めて日本のアングラーに紹介するなど、多くのアングラーに多大な影響を与えた。JBTA(現JB)のアングラーオブザイヤーをはじめとした国内の主要タイトルを手中にした後はアメリカB.A.S.S.のトップカテゴリーに参戦。1993年にはケンタッキーインビテーショナルにおいて、アメリカ人以外として初の快挙となる優勝を果たし、2000年にはB.A.S.S.バスマスタークラシックにも出場。現在は活動の拠点、を国内に移し、Noriesブランドをはじめとしたタyクルの開発や、バスに留まらない様々なゲームフィッシュのオーソリティーとして数多くのメディアで活躍している。

山木 一人 氏

積極的に自分の「色」をアピールして、人に興味を持たれる存在を目指してほしい。

山木 一人

現在、釣り業界におけるフィッシングカレッジの存在感は非常に大きくなり、トーナメントはもちろん一流ブランドといえるメーカーにまで活躍の場は広がっています。私は何度か特別講師として各校舎を訪れたことがあります。学生たちはとても礼儀正しく、挨拶もしっかりしていたのが印象的でした。このとき、「せっかく挨拶するなら名前を覚えてもらうために名刺を用意したほうがいい」と話をしたのですが、その翌年にはほとんどの学生が名刺を用意していたことに驚きました。これは学校側の指導もしっかりしているのでしょう。
フィッシングカレッジの学生は「即戦力候補」として見られています。他とは違い在校中に業界の人と接する機会も多いので、常に自分の「色」をアピールしてほしいと思います。釣り業界は意外に狭く、ライバルも多いものです。プロアングラーを目指すにせよ、メーカーや流通業を目指すにせよ、個性を磨いて人に興味を持たれる存在を目指してください。

【PROFILE】
1967年神奈川県出身、日本大学卒業。生家は芦ノ湖でレンタルボート店「アングラーズハウスYAMAKI」を営んでおり、物心つく前から釣りに親しんできた"ナチュラル・ボーン・フィッシャーマン"。箸より先に釣り竿を握ったほどの長い経歴をもっており、バスに限らずトラウトやヘラブナ、ワカサギからシーバスやカワハギなどのソルトウォーターに至るまで、さまざまな魚種のエキスパートとして知られている。クリアレイクでの釣りを得意としており、生まれ育った芦ノ湖はもちろん、河口湖でも数多くのトーナメントを制覇。さまざまなタックルの開発にも積極的に取り組んでおり、特にジャッカル・ブランドからリリースされているセイラミノーとソウルシャッドは発売以来の大ヒット商品となっている。また、飄々としたキャラクターも多くのファンに支持されており、月刊Basser誌で長期連載中のエッセイ「山木食道闇鍋定食」は軽快な語り口が魅力で人気も高い。

No.30

旧東京校2002年卒業

川又 圭史 プロ

川又 圭史 プロ

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  • サンライン
  • スミス
  • がまかつ
  • スタジオコンポジット
  • カハラジャン
  • プロショップK's
主な戦績
2015年
第3戦「東レ・ソラローム」CUP(旧吉野川)7位
2015年
第4戦「エバーグリーン」CUP(桧原湖)10位
2014年
JB TOP 50 年間成績 8位
No.1

大阪校2002年卒業

北 大祐 プロ

北 大祐 プロ

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  • レジットデザイン
  • サンライン
  • K.T.F
  • 一番館&シースピリット
主な戦績
2014年
第5戦「ベイトブレス」CUP(北浦)9位
2015年
第5戦「がまかつ」CUP(霞ヶ浦)優勝
2014年
JB TOP 50 第1戦 優勝
No.15

富士河口湖校2007年卒業

柴田 真吾 プロ

柴田 真吾 プロ

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  • ジャクソン
  • サンライン
主な戦績
2015年
全日本バスプロ選手権(東日本) 10位
2014年
JBマスターズ 年間成績 18位
2014年
JB河口湖校A 年間成績 13位
No.37

富士河口湖校2015年卒業

長谷川 太紀 プロ

長谷川 太紀 プロ

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  • ジャクソン
主な戦績
2014年
第1戦「ゲーリーインターナショナル」CUP(遠賀川) 7位
2013年
ジャパンスーパーバスクラシック 4位
2014年
JBマスターズ 年間成績 4位
No.29

旧東京校2001年卒業

江口 俊介 プロ

江口 俊介 プロ

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  • レイドジャパン
  • V6マリンサービス
  • RYUGI
  • ゲーリーインターナショナル
  • 東レ インターナショナル
主な戦績
2013年
JB TOP 50 年間成績 17位
2013年
JB TOP 50 第5戦 3位
2012年
JBジャパンスーパークラシック 5位
No.22

富士河口湖校2001年卒業

五十嵐 将実 プロ

五十嵐 将実 プロ

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  • ジャクソン
  • メダリストジャパン
  • シマノ
  • さかなや
主な戦績
2015年
第1戦「ゲーリーインターナショナル」CUP(遠賀川)5位
2014年
JBマスターズ 年間成績 4位
2014年
JB桧原湖 年間成績 4位
No.23

福岡校2008年卒業

早野 剛史 プロ

早野 剛史 プロ

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  • シマノ
  • ジャッカル
  • モーターガイド
主な戦績
2015年
第1戦「ゲーリーインターナショナル」CUP(遠賀川) 4位
2014年
JB マスターズ 年間優勝
2013年
JB マスターズ 第2戦 5位
No.42

旧東京校2001年卒業

岩堀 航 プロ

岩堀 航 プロ

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  • ゲーリーインターナショナル
  • がまかつ
  • バークレイ
  • エルファースト
  • 湖波
  • ダッシュ
  • サラビオ化粧品
主な戦績
2015年
JB マスターズ 年間成績 13位
2014年
JB TOP 50 第5戦 8位
2014年
JB TOP 50 第3戦 18位
No.50

名古屋校2001年卒業

織田 伸彦 プロ

織田 伸彦 プロ

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  • ジャッカル
  • 見晴茶屋
  • O.N.プランニング
主な戦績
2013年
JBマスターズシリーズ総合 12位
2014年
ジャパンスーパーバスクラシック 18位
2014年
JBマスターズ 年間成績 8位
No.24

富士河口湖校2008年卒業

西川 慧 プロ

西川 慧 プロ

スポンサー

  • ジャッカル
主な戦績
2015年
第4戦「エバーグリーン」CUP(桧原湖) 4位
2014年
JB TOP 50 第4戦 17位
2013年
JBマスターズ 第2戦 10位
No.9

大阪校2006年卒業

武田 栄喜 プロ

武田 栄喜 プロ

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  • ジャクソン
  • サラビオ化粧品
  • 東レインターナショナル
  • RYUGI
主な戦績
2015年
JAPAN SUPER BASS CLASSIC 13位
2015年
JBマスターズシリーズ総合 2位
2014年
JB TOP 50 第1戦 20位
No.10

福岡校2010年卒業

佐々 一真 プロ

柴田 真吾 プロ

スポンサー

  • マルチブック
  • センターフィールド
  • シマノ
  • RYUGI
主な戦績
2015年
JBマスターズシリーズ総合 14位
2015年
JB山中湖シリーズ総合 2位
No.33

名古屋校2004年卒業

乃村 弘栄 プロ

乃村 弘栄 プロ

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  • ハイドアップ
  • モーリス
主な戦績
2015年
JBマスターズシリーズ総合 1位
No.52

仙台校2002年卒業

幕田 勇樹 プロ

幕田 勇樹 プロ

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  • レイン
  • バークレイ
主な戦績
2015年
JBマスターズシリーズ総合 21位
No.38

富士河口湖校2005年卒業

室町 雄一郎 プロ

室町 雄一郎 プロ

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  • キャスティング
  • ハイドアップ
主な戦績
2015年
JBマスターズシリーズ総合 22位
No.40

大阪校在籍中

樋口 祐太朗 プロ

樋口 祐太朗 プロ

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主な戦績
2015年
JBⅡ東条湖シリーズ 総合優勝
No.7

大阪校2001年卒業

小林 知寛 プロ

小林 知寛 プロ

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  • エバーグリーンインターナショナル
  • ベイトブレス
  • ガンクラフト
  • オフィスZPI
  • がまかつ
  • GLデザインラボ
主な戦績
2014年
JB TOP 50 年間成績 優勝
2014年
JB TOP 50 第3戦 優勝
2013年
JB 旭川 年間優勝
No.57

仙台校2006年卒業

薮田 和幸 プロ

薮田 和幸 プロ

スポンサー

  • イマカツ
  • 東レインターナショナル
主な戦績
2014年
JB TOP 50 第4戦 9位
2014年
JB TOP 50 第1戦 12位
2014年
チャプター山形 年間成績 25位

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