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マンガ編集部による出張描き方セミナー&持込会


ゲッサン(月刊少年サンデー) 

ゲッサン(月刊少年サンデー)編集部がやってくる!


『ゲッサン(月刊少年サンデー)』
少年漫画の最前線はここにある―――漫画力絶対主義!!
2015年5月で創刊6周年を迎える月刊少年漫画誌。漫画力絶対主義を掲げ、
グラビアや記事企画を極力排し、おもしろい漫画を読者に届けることを第一義とする。新人作家の発掘・起用を積極的に行う。
現在、明青学園のその後を描いたあだち充の最新作『MIX』を連載中。

getu01.jpg■編集部セミナー

・人気マンガはどうやって作られるのか?
・制作の流れや担当部署とその役割は?
・マンガ作品のチェックポイントは? などのほか、
人気作家のすごさの秘密や、気になる今後のマンガ業界のお話もしていただきます。
有名編集部から業界の話が聞ける貴重な機会です♪
この機会にぜひご参加ください! 

※大学生・フリーター・社会人の方の参加も大歓迎です。

■出張描き方セミナー

マンガを描く上での「セオリー」的なお話を実際の作品を使って編集部の方がお話しします。
人気作家との仕事の様子はもちろんのこと、ここがすごい!というエピソードや作品に対する姿勢、キャラの立て方、ストーリーの伝え方、カット割の仕方、マンガを描く上での「原則」的なお話など編集部から見た貴重なお話が聞けます!


※希望者には 編集部の方が個別に参加者の作品講評を行い、1対1で指導してくれます。
作品をお持ちの方はプリントアウトしてご持参ください。

開催スケジュール

終了しました

※日程調整中 決まり次第、ご案内させていただきます。


ピックアップレポート

ゲッサン(月刊少年サンデー)セミナー


編集部ならではの目線。
マンガ家を目指すなら、
まずは編集部を攻略しよう!


編集部が見るポイントとは

ゲッサン編集部の高長氏による「ゲッサン」紹介に続き、質疑応答が繰り広げられました。「作品のどこを見ますか?」という質問に対し、高長氏から「マンガを手にした時、まず目に飛び込んでくるのは“絵”。画力のある人がいれば担当したくなります。画力とはデッサン力やペンタッチのことで、流行の絵を描けることとは違います。マンガ家がどんな線で描いているか研究してください」と貴重な助言をいただきました。

目指す方向性とコツを指南

次のテーマは“おもしろマンガ”と“上手いマンガ”の違い。「皆さんはおもしろマンガを読むのに、描く時は上手いマンガを目指していませんか?」と鋭い指摘。また“おもしろいストーリーのマンガ”と“ストーリーのおもしろいマンガ”の違いを説明し、ストーリー・ドラマ・キャラクターの3つが重要と力説しました。続いて、持ち込み作品を個別に講評。一人ひとりの作品を丁寧に見て印象や改善点、描き手の人物像まで踏み込んで話をされました。

申し込み方法と概要

  1. 日程を選んで、
    お申し込みボタンを
    クリック
  2. 必要情報を入力
  3. 確認メールが届く
  4. お申し込み完了

■申込み締め切り:開催時刻の1時間前まで

■受付時間:開始30分前から

■同伴者について:同伴者の方もお申込みが必要となります。

■お問い合わせ:全国の開催校舎 一覧はこちら

■主催者情報:ヒューマンアカデミー株式会社

 

マンガカレッジって?

マンガカレッジ

マンガの描き方から出版社への持ち込み方まで。プロ講師の直接指導でマンガ家を目指す2年制専門校。

  • マンガ専攻
  • イラスト専攻

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