札幌校
日時:
1/21(土),2/25(土),3/10(土)
横浜校②
日時:
2/12(日),2/26(日),3/11(日)
音楽と画像を組み合わせて、動画を作成します。ムービーってどうやって作るの?文字はどうやって入れるの?自宅でもできる?など動画の簡単な作り方をレクチャーしちゃいます!ムービーメーカーを使用した学生中心の授業と、それを発展させたアフターエフェクトを使ったムービーを先生が見せます。

みんなが大好きなゲームの動画を編集してみます。動画サイトなどでも投稿されているようなムービーを目指しましょう!ムービーメーカーを使い、文字を入れたり、画面を切り替えたり、高度なことをやりたい人にはアフターエフェクトを使って、より高度な編集を行ったり、音声を入れてみたりします。
自分のプレイ動画を作ってみよう!ゲームプうまく実況プレイのようなムービーになるかは君次第!!レイシーンを キャプチャーして、オリジナルのプレイ動画を作成します。ムービーメーカーを使って、文字やエフェクトを入れて切り替えをしたり、高度なことをやりたい人にはアフターエフェクトでの編集を行います。



ゲーム・アニメーションカレッジの在校生と一緒に、ゲーム企画書の制作をします。在校生によるゲーム制作のレクチャーや、ゲーム企画作品のプレゼンを行い、ゲーム制作について簡単な講義を展開した後、少人数チームを作り企画書制作を行ないます。グラフィック・プログラム・企画、それぞれの役割から意見を出し合い、企画書に必要なイラストを描いたり、ゲーム進行やストーリー設定を考え、ゲーム企画書作品としての完成を目指します。

前半は、前回に引き続き、企画書の制作を行います。ゲーム業界は制作期日との戦いもあります!時間内に制作することも、立派な仕事のひとつ!後半は、作った企画書について、プレゼンテーションをします。自分の作ったゲームの良いところをいかに相手に伝えられるかが大事なところです。皆で意見を出し合い、より良い作品に仕上げます。
第1回・2回で、一通り制作の流れを体験したところで、今度はまとめとして在校生の作った作品を見てもらいます。入学してからは、企画を作ったあと、プログラム・グラフィック・企画/シナリオに分かれて、実際の制作に入ります。実際にゲーム会社の方に見せると、どんな指摘を受けるかなど、より具体的な話を聞いてみましょう。



2Dアニメーションは、古くて新しい技術です。ゲームの世界では3Dアニメーションが主流のように思われていますが、実際には3DSやPSPなどの携帯型ゲーム機、 携帯電話やスマートフォンのゲーム、Web上で動くフラッシュゲームなどでは2Dアニメーションが非常に重要になっています。また、TVでやっているようなアニメーションとゲームのアニメーションは似てはいますが同じではないのです。そんな、2Dアニメーションの入門編として基礎を学びます。

テレビCMなどでおなじみの「ドリランド」や「怪盗ロワイヤル」、mixiアプリで大ヒットした「サンシャイン牧場」など、今、非常に注目されているのがソーシャルアプリといわれるゲームです。また、iPhoneやアンドロイドなどで何万ダウンロードされているミニゲームもたくさんあります。この授業では、世界中の携帯電話、スマートフォン、SNSで遊ばれているソーシャルアプリやミニゲームを学びます。
AuのiPhone参入で日本でも本格的になってきたスマートフォン。来年には全ての携帯電話の半分がスマートフォンになり、再来年にはスマートフォンが主流になります。そこで! ヒューマンアカデミー東京校では、入学した学生さん全員にiPadを配布して授業を行っています。今回の授業では、iPadの便利なアプリ、面白いアプリをご紹介して、最先端のスマートフォンの世界に触れてもらおうと考えています。 スマートフォンを持っていない人でも学生さんのiPadをお貸ししますので大丈夫です!







オリジナルのカードゲームを制作する前に、まず既存のカードゲームをプレイしてゲームシステムを研究しましょう。参加者と在校生を混ぜた複数チームを作り、各チームにそれぞれ違うカードゲームを遊んでもらいます。一緒にゲームをプレイしていくうちに会話もはずみ自然にコミュケーションがとれるようになります。 各チームが遊んだゲームを他チームに紹介し、良いところ、悪いところをプレゼンします。その後チーム毎に良いところを取り入れた新たな企画を考えます。

Vol.1で考えた企画をもとに制作を始めます。グラフィック専攻の学生と希望者がオリジナルの画を描いたカードを制作します。これは手書きでもデジタルでもOKです。ゲームシステムやストーリー(あれば)を企画専攻学生と希望者で制作し、初めて遊ぶ人にもわかり易い「遊び方説明書」を作成します。
チーム毎に制作したカードゲームのプレゼンを行います。プレゼン後他チームのゲームを順番に遊びます。評価表を作成して、遊びながら何処がおもしろいのか、改善点はあるか等を記入していきます。最後に評価表を集計して優秀なチームを発表します。
今度は「ボードゲーム」を制作します。チームも新たに組み替えます。カードゲームからボードゲームに制作物を変えます。内容はVol.1と同じになります。
Vol.4で考えた企画をもとにゲーム板、駒などの制作を行います。
チーム毎に制作したボードゲームのプレゼンを行います。プレゼン後他チームのゲームを順番に遊びます。評価表を作成して、遊びながら何処がおもしろいのか、改善点はあるか等を記入していきます。最後に評価表を集計して優秀なチームを発表します。総まとめとして参加者全員で簡単な打ち上げをします。お楽しみに!!



どうして人はゲームを欲するのか?…ゲームの面白さの本質に迫る為、アナログゲームを試遊し、「時間を忘れる痛快さ」を体感します。

アナログゲームで培ったゲームの面白さを自分自身で表現します。アナログゲームの企画、立案を通して、自分自身のゲーム概念、世間的にウケるゲームの仕組みを理解します。
ゲームプロデューサー、ディレクターに求められるプレゼン能力、コミュニケーション能力を向上させる為、自分のゲームをプレゼンしてもらいます。自分のゲームを世に出すための第一歩を踏み出してみましょう。



後期より在校生1年生が進めているチーム制作のマスタープレゼン大会に参加します。1チーム10名弱で構成されたチームが3チームあり、それぞれから完成されたゲームの説明をしてもらいます。在校生の質疑応答の内容を確認し、プレゼンテーションの進め方、ゲームの面白さの伝え方などを学びます。また、在校生から、制作上の苦労話や身につけられたスキルなどを専攻別に話をし、ゲーム制作の作業内容を理解でき、クリエータになるため学ぶべきところを意識できます。プレゼン後、実際にプレイして評価をします。

チーム制作の企画プレゼン大会に参加します。今回は、1週間という限られた期間内でのゲーム企画を評価します。疑問・質問をすすめ、クリエータ視点を学びます。ユーザー視点からの質問も行い、ゲームの面白さのポイントを学んでいきます。また、短期間での各職種の動き方、スケジュールの立て方を、在校生と共に学びます。特に企画者は「仕様」を明確にしていかないといけません。過去の失敗例の説明などを踏まえ、説明をしていきます。
1週間制作で完成したゲームを試遊します。まず、きちんとゲームとして成り立っているか、検証します。この検証を通して、ゲームの面白さを追及していきます。また、短期間で制作したゲームなので、制限がかなりあり、拡張できる可能性はたくさんあります。どのように拡張すれば、より面白くなるかを考え企画力を養っていき、クリエータとしての視野を広げていきます。更に、在校生から、制作中に思った自分の中での改良点を聞き出し、チームで制作する中での重要性も学んでいきます。



ゲーム・アニメ業界の標準ソフトである、『photoshop』を用いて、キャラクターへの彩色を行います。 今までは手描きイラストのみだった方も、いずれは2DCGに着手する日が来ます。ここでは2DCGの第一歩として挑んでもらえます(^^ゞ
まず手始めに、キャラクターの『下塗り』を行ってもらい、2DCGというものに慣れていきましょう!最初は慣れない操作もあると思いますが、出来るようになればこれからのイラスト制作も大きくレベルアップします。是非積極的に挑戦してみて下さい♪

前回に引き続き、『photoshop』でのイラスト制作になります☆前回の下塗りに加えて、顔への着彩を行っていきます。肌や目などの細かい部分や、光の当たり具合や影の付け方などを習得してもらいます。また、単純に光や影の付け方を知るだけではなく、正しい向きなども考える為、クオリティがグッ上がり、業界からの評価も上がります。前回参加出来なかった方でも、途中参加可能な内容なので安心してご参加下さい(`・ω・´)
ここで更に魅力的なキャラクターイラストを制作できるようになりましょう!
キャラクターグラフィック最終章になります!vol.1、vol.2で習得したグラフィックの技術を活かして、キャラクターの髪型をより魅力的に表現する為の練習をします。もちろん今回が初参加の方にも分かりやすいように一人一人丁寧に指導します♪髪型はオリジナルキャラクターを制作する上でも特に難しいと言われる部分です><
それだけに髪型1つでキャラクターの雰囲気や魅力を大幅に変える事も可能です☆
この『Game Open Studio』で培ったスキルをこれからのイラスト作品制作に効果的に活かせるように、盗めるスキルはドンドン盗みましょう(´ω`*)



みんなで世界に1つだけのオリジナルのボードゲームを一緒に作りましょう!ボードゲームとは、ボード(盤)上にコマやカードを置いたり、動かしたり、取り除いたりして遊ぶゲームですが、みんなが思う「こんなゲームあったらな〜」「あんなゲームやってみたいな〜」などなど、「やりたい!」「やってみたい!」内容を考えましょう!

いよいよ、制作編です!!パソコンを使って、パーツの制作、配置物の制作していきます。講師の先生が一人一人丁寧に教えてくれるので心配はありません!
遂に完成です!!世界1つだけのオリジナルのボードゲームで遊ぼう!どんなゲームが出来上がったのはドキドキ、ワクワクですね!!みんなで対戦して、楽しみましょう!



日本ではかつて世界規模でヒットした作品がありました。そのヒットの裏側にはいったい何があるのかなど、ゲームを勉強する上でなくてはならない知識「ナゼナニ?」を参加しているみんなで意見を出し合い考えてみよう。自分の考えと他人の考えがどれだけ違うのか。テーマを元に「ゲーム」を真剣に考え議論をすることでコミュニケーション能力も鍛えることが出来ます。

日本でもっとも好まれているゲームジャンルを知ってますか?それはRPGだといわれています。海外ではどうでしょう?そう、必ずしもRPGが受けるとは限らないのです。なぜ、日本では評価の高いゲームでも世界では評価を得ないのか。そんな「ナゼナニ?」について考えて見ましょう。そこには単純にゲームだけの会話では収まらないいろんな要因が出てきます。ゲームと関係のないことは学ぶ必要がない?いやいや、ゲームと関係のないことにこそゲームを学ぶヒントがたくさん隠されているはずです。その部分を探してみましょう。
かつて日本は、ゲーム業界では世界でもトップクラスの評価を受け他の追随を許さないほど不動のものでした。では今はどうでしょう?お世辞にもいまだ不動のトップですとはいえないはずです。では、その地位を揺るがした要因はなんだったのか?いま世界のゲーム業界からみて日本の業界に足りていないものはなんでしょう?そんな「ナゼナニ?」を考えて見ましょう。足りていないものが見えてきたとき自分の新しい目標が見つかるかも知れません。



PSP新作ソフトを学生がレビューします!3チームに分かれてそれぞれが違った目線で評価します!レビュー後は、みんなでゲーム大会やります!!レビュー作品も体験できますよ☆

Xbox360新作ソフトを学生がレビューします!3チームに分かれてそれぞれが違った目線で評価します!レビュー後は、みんなでゲーム大会やります!!レビュー作品も体験できますよ☆
PS3新作ソフトを学生がレビューします!3チームに分かれてそれぞれが違った目線で評価します!レビュー後は、みんなでゲーム大会やります!!レビュー作品も体験できますよ☆



ゲーム、アニメ、などプロのクリエイターを養成する為の専門校として確かな就職実績と業界との強いパつながりでサポートします。